First Kayaking(亀山湖カヤック半日体験クルーズ)

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Kayak 半日体験コース - 亀山湖クルージング -

安定性が高く、初心者にも親しみ易いシットオントップカヤックを使った
カヤック体験半日コースです。
勿論全くカヤック未経験の方からご参加いただけます。
開催地は房総半島の山の中にある亀山湖です。
入り組んだ水路のような湖を漕ぎ進んで行くと、
とても都心から1時間半の場所とは信じられないような光景が待ち構えています。
多少風が強くても海のように荒れる心配もなく、初心者の方も安心です。
手軽ですが、癒しと冒険気分どちらも同時に満喫できるカヤックツアーです。

※ 上のスライドショーも全て亀山湖です。

日程・時間・場所

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決まった日程ではなく、ご希望の日を予約していただく方式です。勿論曜日も問いません。

gry_Schedule.png午前または午後の3時間位です。

  1. 9時集合、12時位まで
  2. 12時半集合、15時半位まで
  • 陸上での説明の時間、及び着替えの時間等も含まれます。
  • カヤックに乗っている時間は1時間半〜2時間位です。
  • アウトドアスポーツですから、予定をしても悪天候でご希望の日に開催できないこともありますが、ご了承ください。

集合場所

  • kimitsu-bussankan.jpg道の駅きみつふるさと物産館の駐車場お車でお越しの場合は「道の駅きみつふるさと物産館の駐車場」でお持ち合わせ(そこから車で5分程移動します。)、または直接出艇場所に集合となります。
  • 出艇場所に直接集合の場合は、お申し込みいただいてから場所をご説明いたします。
  • 東京駅からバス:アクシー号(八重洲口から鴨川行き)、千葉からバス:カピーナ号でお越しの場合は「笹」バス停(東京駅から1時間40分位)で降車し、徒歩5分で出艇場所です。「笹」から鴨川方面へはカピーナ号のみ乗車可能です。「笹」から東京行きのアクシー号に乗車することはできますが、鴨川行きのアクシー号に乗車することはできません。

アクシー号時刻表Sカピーナ号時刻表

料金

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料金は、「(基本料金 + 人数)× カヤックの数」です。
「一人分の料金 × 人数」の場合より、ご家族やグループにリーズナブルな料金設定となっています。

基本料金

  • 基本料金は ¥7,000です。
  • レンタルカヤック一艇と大人一名の参加費が基本料金です。

num-bil-1.jpgS¥7,000

人数の追加

kalao-vr.jpg
一艇のカヤックに大人一人から大人三人または大人二人と小さな子供二人まで乗る事ができます。
料金は乗る人数に応じて基本料金に下記のように加算となります。


  • 一艇のカヤックに大人(中学生以上)一名が追加になる毎に¥1,000の加算。
  • 一艇のカヤックに小学生以下の子供一名が追加になる毎に¥500の加算。
  • 下に記載の料金の例は合計金額です。一名当たりの金額ではありません。

例:一艇に大人二名
num-tri-2.jpgS¥7,000(基本料金)+s¥1,000s=s¥8,000

一艇に大人三名
num-kal-3.jpgS¥7,000(基本料金)+s¥1,000 × 2s=s¥9,000

例:一艇に大人一名と子供一名
num-bil-2.jpgS¥7,000(基本料金)+s¥500s=s¥7,500

例:一艇に大人二名と子供一名
num-tri-3.jpgS¥7,000(基本料金)+s¥1,000s+s¥500s=s¥8,500

例:一艇に大人二名と子供二名
  (※ 大きな子供と長時間の4人乗りは無理です。小学校低学年位までが目安です。)
num-kal-4.jpgS¥7,000(基本料金)+s¥1,000s+s¥500s×s2s=s¥9,000

カヤックの追加

合計金額は上記の一艇あたりの金額(基本料金+追加人数)の加算となります。


num-tri-2.jpgs+snum-bil-1.jpg
¥7,000s+s¥1,000)+s¥7,000s=s¥15,000

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¥7,000s+s¥1,000s+s¥500)×s2s=s¥17,000

num-kal-3.jpgs+snum-tri-2.jpgs+snum-tri-2.jpg
(¥7,000s+s¥1,000s×s2)+(¥7,000s+s¥1,000s×s2)×s2s=s¥25,000

s上記の他にも様々なバリエーションができます。

  • 用具(カヤック、パドル、PFDなど基本装備)のレンタル料込みです。
  • 料金は当日現金でお支払いください。
  • キャンセル料の規定などは特にございません。お客様のモラルを信じたいと思います。

お申し込み・お問い合わせ

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お申し込みは予約制です。
ご連絡お問い合わせは、お電話または下のフォームを使ってEメールでお願い致します。

  1. まずはお電話または下のフォームを使ってご希望の日程と人数をお知らせください。
  2. 曜日は問いません。平日週末関係なく、ご希望の日程が空いていれば承ります。
  3. ご希望の日程が既にご予約で埋まっていたり、他のイベントの予定が入っているなど、ご希望に添えない場合もございます。予め第二希望の日程なども考えておいていただけると、予約がスムースです。
  4. ご予約は「何日前までに」という規定はございませんが、できれば三日以上前にお願いいたします。
  5. 日程をご予約いただきましたら、お申込書をEメールまたはファックスでお送りください(ご予約確定後)。

電話:04-7093-1920(受付時間:9:00〜18:00)

  • 他のツアーやイベントと重なっている日は開催できません。
  • 店舗休業日全てツアーや講習も休業ではありません。ご希望の日が店舗の休業日になっていても、お問い合わせください。


上のフォームから送信できない場合

  • 必須項目は必ずご記入またはチェックを入れてください。
  • 数字・アルファベットは半角でご記入ください。

それでも送信できない場合は、
お手数ですがこちらのページ(Cetus on-line-shop)の下部にある「お問い合わせ」をご利用ください。

ご用意いただくもの

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カヤックに乗る服装と着替えやタオル、飲み物(水筒かペットボル)、参加費など。

  • 未経験の方、経験の浅い方は左のメニュー(「基本的な服装」〜)を必ずご参照ください。
  • 立派なレインウェアなどでなくても、ビニールカッパのズボンなどがあると特に下半身が濡れなくて便利です。
  • 必要な方にはビニールのカッパ上下一組:¥420を当日ご用意いたします。事前にお申し付けください。
  • パドルやPFD(ライフジャケット)など基本装備は勿論こちらでご用意します(使用料は料金に含まれます)。

Real_col_Attention.png 始めての方へ

  • ウォータースポーツです。服も靴も必ず濡れます(全身ずぶ濡れになる可能性もあります)。カヤックに乗るときの服と靴は、行き帰り用とは別にご用意ください。

亀山湖・鴨川・房総半島の近況などを綴ったBlogです。

基本的な服装

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基本はこんなスタイルです。
気候や気温に応じて、その上に防水性・撥水性のある服を着て、濡れや風から守ります。

女性はベースに水着着用をお勧めします。

服:上半身

ウォータースポーツです。多少は必ず濡れます
第一に乾きやすく吸水しにくい、或いは吸水しても寒くなりにくい素材の服を選んでください。普通は綿より化繊(特にスポーツ向けの新素材の)やウールが適しています。
基本になるのは、そうした類いのTシャツ、或いはラッシュガードなどです。
日焼けに弱い人は、夏でも紫外線から守るために長袖の着用をお勧めします。
Tシャツ一枚では足りない時期にはレインウェアなどがあると便利ですが、ウィンドブレーカーに市販の防水スプレー(撥水スプレー)をするだけでも、効果大です。
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さらに寒い時の中間着には、薄手のポリエステルのフリースなどが適しています。

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必要な方にはビニールのカッパの上下セット:420円もご用意いたします。事前にお申し付けください。

眼鏡・サングラスには流失防止のリテイナーを。

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PFD(ライフジャケット)のレンタルは料金に含まれています。

服:下半身

下半身は必ず濡れます。
夏はは水着・トランクスのみでも大丈夫(お尻は濡れます)ですが、お尻が濡れるのが嫌な場合はレインウエアのパンツ(ビニールカッパのズボンでも十分です)を履くのがベストです。

必要な方にはビニールのカッパの上下セット:420円もご用意いたします。事前にお申し付けください。

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ジーンズ、綿のスェットパンツなど、乾きにくく、吸水して重くなるようなパンツは、履かないでください。
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履物

履物は確実に濡れます。

  • 真夏の渇水期以外は護岸されたところから乗り降りしますのでビーチサンダルでも大丈夫ですが、渇水期は岸がぬかるんでいますので、ビーチサンダルだと泥に潜って脱げてしまいます。
  • なるべくビーチサンダルではなく、ウェットブーツメッシュのウォータースポーツシューズストラップの付いたサンダル濡らしても汚しても良いスニーカー(行き帰り用とは別に)等をご用意ください。
  • 長靴はもしも水に落ちたときに大変危険ですので、絶対にお止めください。

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絶対に NG な履物
①ゴム長靴
②ヒールの高いサンダル
③革靴
④ウェーダー
など

日光対策

日差しの強い季節は帽子が必ず必要です。油断すると熱中症になります。
日光にあたり慣れていない人は特に注意してください。日焼けに弱い人は夏でも長袖着用をお勧めします。
日焼け止めもお忘れなく。
サングラスには流失防止のリテイナーを。

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飲み物

ペットボトルや水筒など、飲みきり(缶や紙パック)ではない容器。500mlかそれ以上。