長らくフォールディングカヤック(折りたたみ式のカヤック)を扱ってきましたので、たためるSUPのボードも当店の得意分野です。
そんな当店が現在イチオシするインフレータブルボードが、この RED PADDLE C0. の製品です。

 インフレータブルボードは年々人気が高まり、多くのブランドから沢山の製品が溢れかえるような様相になってきています。そして、写真で平面的に見ると一見似て見え、どれも基本的には同じような構造ではあるのですが、材質や内部構造、細部の処理など外観からは判りにく部分や、ロッカーの付け具合などには結構違いや特色があり、実際に使ってみると乗り心地や性能には大きな違いがあることが感じられます。
redには数多くのモデルが揃いますが、廉価版のような設定はなく、用途に応じたモデルが明確にラインナップされています。ですので、使用目的や技術レベル、体格などに応じてピッタリ合ったモデルを見つけることができます。そのあたりはご相談いただければ間違った選択をしてしまうこともないと思います。
そして、他の多くのブランドでは剛性を高くしたいものは厚みを6"にし、廉価版は厚みが4"といった設定が主流のような感じになっていますが、redの場合は、3.93"(100mm)、4.7"(120mm)、5.9"(150mm)と3種類の厚みを、ボードの用途や性質に応じて使い分け、それにプラスして特許のRSSシステムで剛性を補うなど、きめ細かな調整をしています。
また、ボード本体がどれも妥協のない高品質高性能なのはもちろんですが、ポンプや収納バッグなどの付属品のクォリティが大変高いのも大きな特徴です。
そして、最高の品質と性能でありながら、価格は最高ではないのもユーザーには有り難い点です。

 インフレータブルボードは年々人気が高まり、多くのブランドから沢山の製品が溢れかえるような様相になってきています。そして、写真で平面的に見ると一見似て見え、どれも基本的には同じような構造ではあるのですが、材質や内部構造、細部の処理など外観からは判りにく部分や、ロッカーの付け具合などには結構違いや特色があり、実際に使ってみると乗り心地や性能には大きな違いがあることが感じられます。
redには数多くのモデルが揃いますが、廉価版のような設定はなく、用途に応じたモデルが明確にラインナップされています。ですので、使用目的や技術レベル、体格などに応じてピッタリ合ったモデルを見つけることができます。そのあたりはご相談いただければ間違った選択をしてしまうこともないと思います。
そして、他の多くのブランドでは剛性を高くしたいものは厚みを6"にし、廉価版は厚みが4"といった設定が主流のような感じになっていますが、redの場合は、3.93"(100mm)、4.7"(120mm)、5.9"(150mm)と3種類の厚みを、ボードの用途や性質に応じて使い分け、それにプラスして特許のRSSシステムで剛性を補うなど、きめ細かな調整をしています。
また、ボード本体がどれも妥協のない高品質高性能なのはもちろんですが、ポンプや収納バッグなどの付属品のクォリティが大変高いのも大きな特徴です。
そして、最高の品質と性能でありながら、価格は最高ではないのもユーザーには有り難い点です。

 

インフレータブルボードは、「置く場所に困らない」、「車がなくても運べる」のも利点ですが、
旅に使ってこそ、その特徴が最大限に活かされます

13'2" Explorer+

「エイ出版社BLADES VOL.7(2016年)」などで、愛用の13'2" Explorer+を使用した旅のハウトゥーの記事も執筆させていただきましたが、インフレータブルのツーリングボードでの旅は、私がいち早く着手した得意分野です。

フォールディングカヤックでの旅の長年の経験を活かした、ちょっと他にはない発想とノウハウを持っていると自負しています。
インフレータブルボードでの旅にご興味のある方は、是非当店をご利用ください。
RED PADDLE CO.のボードが登場する当店のBlog : Pddling On Emptyの過去の記事を集めてみました。こちらもご参考にしてください。

しかし、こうして並べてみると、使用頻度に対していかにBlogの更新が少ないか自覚してしまい、反省材料にもなってしまいました...
 

 

13'2" Explorer+ ; 13'2"x30"x5.9"

ご購入をご検討の方は、当店では9'8" Ride、10'6" Ride、13'2" Explorer+ などに試乗していただくこともできます。試乗をご希望の方は こちらからお問い合わせください。

9'8" Ride

インフレータブルボードは、大きさ制限に関係なく、壊れるリスクがハードボードより格段に低く飛行機に載せることができて、宅配便で送ることもできます。
ツーリングに便利なのはもちろんですが、サーフトリップに大変便利です。
 
公式ウェブサイトはこちらです。 

9'8"x31"x4", 10'6"x32"x4.7", 10'8"x34"x4.7"

オリジナルの英語版と同じ内容の日本語版で、既に2017年度の内容にアップデートされています。
詳しい製品情報はもとより、ハウトゥービデオなども充実した素晴らしいサイトです。是非ご覧になって下さい。

インフレータブルボードは、「置く場所に困らない」、「車がなくても運べる」のも利点ですが、
旅に使ってこそ、その特徴が最大限に活かされます

「エイ出版社BLADES VOL.7(2016年)」などで、愛用の13'2" Explorer+を使用した旅のハウトゥーの記事も執筆させていただきましたが、インフレータブルのツーリングボードでの旅は、私がいち早く着手した得意分野です。
フォールディングカヤックでの旅の長年の経験を活かした、 ちょっと他にはない発想とノウハウを持っていると自負しています。
インフレータブルボードでの旅にご興味のある方は、是非当店をご利用ください。

RED PADDLE CO.のボードが登場する当店のBlog : Pddling On Emptyの過去の記事を集めてみました。こちらもご参考にしてください。
しかし、こうして並べてみると、使用頻度に対していかにBlogの更新が少ないか自覚してしまい、反省材料にもなってしまいました...
 
 
ご購入をご検討の方は、当店では9'8" Ride、10'6" Ride、13'2" Explorer+ などに試乗していただくこともできます。試乗をご希望の方は こちらからお問い合わせください。
インフレータブルボードは、大きさ制限に関係なく、壊れるリスクがハードボードより格段に低く飛行機に載せることができて、宅配便で送ることもできます。ツーリングに便利なのはもちろんですが、サーフトリップにも大変便利です。

メーカー公式ウェブサイトはこちら です。
オリジナルの英語版と同じ内容の日本語版で、既に2017年度の内容にアップデートされています。
詳しい製品情報はもとより、ハウトゥービデオなども充実した素晴らしいサイトです。是非ご覧になって下さい。