SUP

Stand Up Paddle Board

 

Inflatable Stand Up Paddle Board 

小さくたたむことのできるSUPボード

 

「置く場所に困らない」「車がなくても運ぶことができる」のもインフレータブルボードの大きな利点ですが、魅力はそれだけではありません。
インフレータブルボードは、旅に使ってこそ、その特徴が最大限に活かされます。

インフレータブルボードは、ボードを小さくたためることによって出来ること、広がる可能性は無限大です。
 
  • 同じ道程を戻る必要がなくなるので、単純計算で同じ時間内に倍の距離を進むことができる。
  • 風上に向かって漕ぎ登って出艇地へ戻る必要がない。
  • 車を2台用意して回送しなくてもダウンウィンドや川下りを楽しめる。
  • 大型の飛行機の飛んでいないところへも、長いツーリングボードを持って行くことができる。
  • 僻地へのツーリングやサーフトリップなどアドベチャー的な旅ができる。
  • パドリングの旅が終了したら、ボードは宅配便で家へ送り返して、身軽になれる。

これらはどれも、「大きなボードの運搬」から解放されるからこそできる使い方、楽しみ方です。

 

電車・バスを使った合理的な旅から本格的な長旅まで

Explorer+(Voyager+) 13'2"

当店Cetusは、長年フォールディングカヤックで旅をしてきた経験から、 いち早くインフレータブルボードならではの旅の可能性に目をつけ、インフレータブルボードを使った旅を実践し、提唱してきました。
そして、「エイ出版社BLADES VOL.7(2016年)」などで、愛用のExplorer+ 13'2"を使用した旅のハウトゥーの記事も執筆させていただきましたが、 この分野に於いては、ちょっと他にはない発想とノウハウを持っていると自負しています。 ボードや道具のこと、旅のノウハウ、どちらもCetusにお任せください

 

Surf Tripにも

Ride 9'8"

小さめの飛行機や格安運賃の航空会社にも多いことですが、荷物の大きさ制限によってボードを運んでもらえないケースがあり、飛行機ではボードを持って行くことができない地域や島などもあります。しかし、インフレータブルなら基本的にそれも問題ありません。そして、壊れるリスクもハードボードより格段に低く飛行機に載せることができます。
ツーリングに便利なのはもちろんですが、サーフトリップにも大変便利で、なかなか行けない僻地へのアドベンチャー的なサーフトリップにも向いています。

そして、Cetusは、単純にハードボードと比較してインフレータブルボードはサーフィンに不向きであるとか、性能が劣るなどと決めつけてしまうことなどなく、色々なボードを試し、試行錯誤し、インフレータブルボードでの波の乗り方についても研究してきました。インフレータブルボードでのサーフィンについてもお任せください

 

 ボードを小さくたためることによって出来ること、広がる可能性は無限大です。
 
  • 同じ道程を戻る必要がなくなるので、単純計算で同じ時間内に倍の距離を進むことができる。
  • 風上に向かって漕ぎ登って出艇地へ戻る必要がない。
  • 車を2台用意して回送しなくてもダウンウィンドや川下りを楽しめる。
  • 大型の飛行機の飛んでいないところへも、長いツーリングボードを持って行くことができる。
  • 僻地へのツーリングやサーフトリップなどアドベチャー的な旅ができる。
  • パドリングの旅が終了したら、ボードは宅配便で家へ送り返して、身軽になれる。

などは、「大きなボードの運搬」から解放されるからこそできる使い方、楽しみ方です。
 

電車・バスを使った合理的な旅から本格的な長旅まで

当店Cetusは、長年フォールディングカヤックで旅をしてきた経験から、いち早くインフレータブルボードならではの旅の可能性に目をつけ、インフレータブルボードを使った旅を実践し、提唱してきました。

そして、「エイ出版社BLADES VOL.7(2016年)」などで、愛用のExplorer+ 13'2"を使用した旅のハウトゥーの記事も執筆させていただきましたが、この分野に於いては、ちょっと他にはない発想とノウハウを持っていると自負しています。インフレータブルボードを使った旅については、道具のこともノウハウもCetusにお任せください
 

Surf Tripにも

小さめの飛行機や格安運賃の航空会社にも多いことですが、荷物の大きさ制限によってボードを運んでもらえないケースがあり、飛行機ではボードを持って行くことができない地域や島などもあります。しかし、インフレータブルなら基本的にそれも問題ありません。そして、壊れるリスクもハードボードより格段に低く飛行機に載せることができます。


ツーリングに便利なのはもちろんですが、サーフトリップにも大変便利で、なかなか行けない僻地へのアドベンチャー的なサーフトリップにも向いています。
そして、Cetusは、単純にハードボードと比較してインフレータブルボードはサーフィンに不向きであるとか、性能が劣るなどと決めつけてしまうことなどなく、色々なボードを試し、試行錯誤し、インフレータブルボードのクセのようなものを掴み、インフレータブルボードでの波の乗り方を把握し、精通しています。インフレータブルボードでのサーフィンについてもCetusにお任せください。

 

当店が自信を持ってお薦めするイチオシのインフレータブルボードは、
RED PADDLE C0. の製品です。

インフレータブルボードは年々人気が高まり、多くのブランドから沢山の製品が溢れかえるような様相になってきています。そして、写真で見ただけでは似たような感じに見えるものも多く、性能の違いも価格が違う理由もわかりにくいと思います。しかし、実物をよく見ればデザインや作りにも大きな違いがあることがわかりますが、使用する材質や内部構造、製造方法など外観からは判りにくい部分には結構大きな違いがあります。そして、それらは性能や耐久性などに大きく影響を及ぼし、実際に使ってみると乗り心地や性能には大きな違いがあることが感じられます。
Red Paddle Co.には数多くのモデルが揃いますが、廉価版のような設定はなく、用途に応じたモデルが明確にラインナップされています。ですので、使用目的や技術レベル、体格などに応じてピッタリ合ったモデルを見つけることができます。そのあたりは当店にご相談いただければ間違った選択をしてしまうこともないと思います。
他の多くのブランドでは剛性を高くしたいものは厚みを6"にし、廉価版は厚みが4"といった設定が主流のような感じになっていますが、Red Paddle Co.の場合は、3.93"(100mm)、4.7"(120mm)、5.9"(150mm)と3種類の厚みを、ボードの用途や性質に応じて使い分け、それにプラスして特許のRSSシステムで剛性を補うなど、きめ細かな調整をしています。
また、ボード本体がどれも妥協のない高品質高性能なのはもちろんですが、ポンプや収納バッグなどの付属品のクォリティが大変高いのも大きな特徴です。
そして、最高の品質と性能でありながら、価格は最高ではないのもユーザーには有り難い点です。

当店ではRide 9'8"、Ride 10'6"、Sport 11'0"、Whip 8'10"、Voyager+13'2"の試乗艇を常時ご用意しています。ご購入検討の方は是非試乗してみてください。
試乗をご希望の方は こちらからお問い合わせください。
上記以外のモデルの試乗をご希望の場合も、ご用意できるものもございますのでお問い合わせください。

Voyager+ 13'2" ; 13'2"x30"x5.9"

9'8"x31"x4", 10'6"x32"x4.7", 10'8"x34"x4.7"

 

 

 Red Paddle Co.の公式ウェブサイトはこちらです。 
オリジナルの英語版と同じ内容の日本語版で、詳しい製品情報はもとより、ハウトゥービデオなども充実した素晴らしいサイトです。是非ご覧になって下さい。

当店ではRide 9'8"、Ride 10'6"、Sport 11'0"、Whip 8'10"、Voyager+13'2"の試乗艇を常時ご用意しています。ご購入検討の方は是非試乗してみてください。

試乗をご希望の方は こちらからお問い合わせください。
上記以外のモデルの試乗をご希望の場合も、ご用意できるものもございますのでお問い合わせください。

 

9'8"x31"x4", 10'6"x32"x4.7", 10'8"x34"x4.7"


Voyager+ 13'2" ; 13'2"x30"x5.9"


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