Boards

主な取り扱いブランド

当店で取り扱っている主なボードのブランドです。
上記以外にも、大抵のブランドは扱っています。気になるものがありましたらお問い合わせください。
各ページに記載の価格はメーカー・正規輸入代理店の希望小売価格です。当店の販売価格につきましては、お問い合わせください。

Laird STANDUP

スーパーウォーターマンであり、現代のSUPの礎を築いた、SUPの父とも称されるLaird HamiltonのSUPブランドです。サーフィン用、レース用、ツーリング用、オールラウンド、インフレータブルと一通り揃っていますが、各々のモデルに明確なコンセプトがあり、いたずらに種類が多くなく、ブレのないポリシーを感じます。
当店一推しのブランドですので、特設ページを設けてあります。 こちらをご覧ください。

red paddle

インフレータブルボード専門のブランドです。勿論たためることは大変便利ですが、たたむことが妥協策となっていない非常に拘りを持って作られている最高品質のボードです。
当店一推しのインフレータブルボードのブランドですので、特設ページを設けてあります。こちらをご覧ください。


RIVIERA PADDLESURF

カリフォルニアの草分け的なSUPブランドで、馴染みやすいボードからハイパフォーマンスなボードまで様々なタイプをラインナップしています。
スーパーハイパフォーマンスなサーフィン用のボードやレースボードも勿論素晴らしいのですが、NUGGやRON HOUSE COSTAL CRUISERなど現実的な路線にすごく良いものがあります。

HALA 

川にインフレータブルボードは最適です。 海のないモンタナで生まれたインフレータブルボード専門のブランドです。
当然川や湖での使用を想定した製品が中心のラインナップとなっていますが、ツーリングも波乗りもオールラウンドに楽しめるPLAYAや12'6"のツーリングボードのNASSなど海での使用にも向いたモデルもあります。

404

トップレーサー  ダニー・チンのブランドで、製品ラインナップは、その類の高性能なボードを中心に展開されています。パドルはブランド名の異なるHIPPO STICKです。

Earth Sup

極力自然素材を使用し、自然に溶け込むことをコンセプトとした、大人向けのSUPボードをプロデユースしています。Earth Supのウェブサイトはこちら、こちらの関連記事もご覧ください

BOARDWORKS 

オリジナルのBoardworksブランンドを始め、高品質な多くのブランドのボードを独自の工法で製作するボードメイカーです


BIC

ボールペンで有名なBICは、高品質なマリンスポーツ用品の一大メーカーでもあります。どちらかというと初心者から馴染みやすいモノを多く展開していますが、初心者用などと侮ってはいけません。綺麗なお姉さん達がにこやかにハイレベルなサーフィンやパドリングしているプロモーションビデオ類は必見です。


C4 WATERMAN 

オアフ島マカハのブランドです。まだSUPのボードの長さが11'以上あるのが普通だった頃に、10'のSUPのボードを最初に作ったのは多分C4 Watermanで、そこからSUPサーフィン用のボードは大きく変化を遂げて行ったのではないかと思います。
インフレータブルも早くから手掛けたブランドです。


SAWARNA

乗りやすく高性能なボードを作る日本の誇るSUPボードブランドです。
シットオントップカヤックにもなってしまう丈夫なツーリングボードのKayupを私も愛用しています。


STARBOARD

一流ライダーを数多く抱え、とても乗りやすく親しみやすいボードから普通の人の手には負えないスーパーハイパフォーマンスなボードまで、またあらゆる体格にも合う、もの凄く豊富な製品ラインナップを揃えています。もちろん品質も性能も超一流です。


 

  •  上記以外にも、大抵のブランドは扱っています。気になるものがありましたらお問い合わせください。
  •  各ページに記載の価格はメーカー・正規輸入代理店の希望小売価格です。当店の販売価格につきましては、お問い合わせください。

ボード選びについて

当店のような小さな専門店の役割は、スーパーのように大量に品揃えすることではなく、モノ選びのアドバイスをしたり、培ってきたノウハウをご提供することです。ですから、当店の商品にはそういった情報料のようなものが含まれています。と言うより、間違った買い物にならないようにアドバイスをしたり、星の数ほどある商品の中からモノを選別することで、モノを売って儲けることが許されるのではないかと思っています。責任を持って情報やノウハウをご提供します。自分の趣味趣向を押し付けるようなこともしませんが、儲かるのであればお客様に同調して何でも売るようなこともせず、合っていないことであれば合っていないともお伝えします。
もし、インターネット上などに氾濫する素人の意見こそが正しいと信じていたり、情報やノウハウは無料と思うのであれば、街中にある大型店に行ってください。