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Fujita Conoe Dry Bag

フジタカヌー のカヤックのデッキと同じ素材で作られているロールトップ式のドライバッグです。
カヤックのデッキと同じ素材ですから 耐久性が非常に高く、丈夫で長持ちする製品です。
幅が同じで長さによって容量の異なる XS〜Lまでの4サイズが揃います。中に入れる物の大きさや用途に応じて組み合わせたり、Cetus Corn Dry Bagと併用して使うと便利です。
形状は底のない平らなタイプです。中に入れる物の形状にもよりますが、 カヤックの中で重ねやすく、スペースを無駄にせず効率的に収納できるのは、丸い底のあるタイプより、このタイプや底が楕円形のタイプです。
XSとSは、海上で取り出したいあまり大きくない物を入れてコックピット内やデッキ上に積んでおくのにも手頃なサイズです。
Lは、中に入れる物の幅や形状にもよりますが、最長で70cm位までの長さの物が入ります。
また同じ位のサイズの他のメーカーの製品と比較するとわかりますが、このシリーズは 非常にコストパフォーマンスの高い製品です。その理由は、カヤックのデッキ素材の端切れを使用しているからです。そのため、色は選ぶことのできないアソートとなっています。
カヤックだけでなく、 SUPのデッキに積むのにも使いやすいサイズと形状です。
 

豆知識

 

  • PVC素材のドライバッグは、PUコーティングのものより何倍も耐久性が高いというのが、長年色々使ってきて得た実感です。耐久性でPVC素材のドライバッグに勝るものはないと思います。ところが、「PVC=ダイオキシンの発生源」と勘違いしているのか、PVCを悪者扱いし、PVCフリーを謳うメーカーが特に北米には多いようです。しかし、ダイオキシンを発生させるのは燃焼の仕方の問題です。塩化ビニルが特別に悪いことはなく、適切な燃やし方をしなければ、ほぼどんなものでもダイオキシンを発生します。耐久性の低い物を何度も買い換えることでゴミとして処理をする回数を増やすことより、耐久性の高い物を長く使うことの方がエコロジカルであるとも考えられます。
  • 細くドライバッグを分ける方が便利と言う人もいますが、私はあまり細かく分けるとかえって何が何かわからなくなってしまって不便に感じ(個人的な問題で、細く分けるのを否定しているわけではありません)、少しでも荷物を軽くするためにも、Cetus Corn Dry Bagなど円錐形を1つか2つをメインにし、あまり細く分けません。出し入れする機会の多いものと、そうでないもの、エマージェンシーグッズなどのように他の物とは分けておきたい物などで分類しています。
  • 荷物全てをドライバッグに入れる必要はありません。本当に濡らしてはいけない物か、そうでもない物か今一度考えてからドライバッグを利用した方が良いと思います。
  • 使う前からこのカヤックにはどのサイズがキッチリ何個入るなど、数字だけで妄想のような計算をするのはやめた方が良いと思います。試しながら経験値で選んで行くのが一番です。

Fujita Conoe Dry Bag

フジタカヌー のカヤックのデッキと同じ素材で作られているロールトップ式のドライバッグです。

カヤックのデッキと同じ素材ですから 耐久性が非常に高く、丈夫で長持ちする製品です。
幅が同じで長さによって容量の異なる XS〜Lまでの4サイズが揃います。中に入れる物の大きさや用途に応じて組み合わせたり、Cetus Corn Dry Bagと併用して使うと便利です。
形状は底のない平らなタイプです。中に入れる物の形状にもよりますが、 カヤックの中で重ねやすく、スペースを無駄にせず効率的に収納できるのは、丸い底のあるタイプより、このタイプや底が楕円形のタイプです。
XSとSは、海上で取り出したいあまり大きくない物を入れてコックピット内やデッキ上に積んでおくのにも手頃なサイズです。
Lは、中に入れる物の幅や形状にもよりますが、最長で70cm位までの長さの物が入ります。
また同じ位のサイズの他のメーカーの製品と比較するとわかりますが、このシリーズは 非常にコストパフォーマンスの高い製品です。その理由は、カヤックのデッキ素材の端切れを使用しているからです。そのため、色は選ぶことのできないアソートとなっています。
カヤックだけでなく、 SUPのデッキに積むのにも使いやすいサイズと形状です。
 

豆知識

 

  • PVC素材のドライバッグは、PUコーティングのものより何倍も耐久性が高いというのが、長年色々使ってきて得た実感です。耐久性でPVC素材のドライバッグに勝るものはないと思います。ところが、「PVC=ダイオキシンの発生源」と勘違いしているのか、PVCを悪者扱いし、PVCフリーを謳うメーカーが特に北米には多いようです。しかし、ダイオキシンを発生させるのは燃焼の仕方の問題です。塩化ビニルが特別に悪いことはなく、適切な燃やし方をしなければ、ほぼどんなものでもダイオキシンを発生します。耐久性の低い物を何度も買い換えることでゴミとして処理をする回数を増やすことより、耐久性の高い物を長く使うことの方がエコロジカルであるとも考えられます。
  • 細くドライバッグを分ける方が便利と言う人もいますが、私はあまり細かく分けるとかえって何が何かわからなくなってしまって不便に感じ(個人的な問題で、細く分けるのを否定しているわけではありません)、少しでも荷物を軽くするためにも、Cetus Corn Dry Bagなど円錐形を1つか2つをメインにし、あまり細く分けません。出し入れする機会の多いものと、そうでないもの、エマージェンシー物など、他の物とは分けておきたい物などで分類しています。
  • 荷物全てをドライバッグに入れる必要はありません。本当に濡らしてはいけない物か、そうでもない物か今一度考えてからドライバッグを利用した方が良いと思います。
  • 使う前からこのカヤックにはどのサイズがキッチリ何個入るなど、数字だけで妄想のような計算をするのはやめた方が良いと思います。試しながら経験値で選んで行くのが一番です。





 商品一覧

 

 
下の一覧表に記載の金額は税別本体価格です。
¥5,000
3分割パドル用のパッドの入ったキャリーバッグ
¥4,000 ¥3,200
大切なパドルのブレードを守ります
¥5,800 ¥4,900
信頼のリーシュメーカーCreaturesのSUP用10ftリーシュ
¥5,400 ¥4,900
CreaturesのLongboard用10ftリーシュですが、SUPにも
¥4,900
頑丈なφ9mmのSUP用リーシュ  10ft/9ft
¥6,500
ツーリング、レース、リバーSUPに最適なウェストベルトリーシュ
¥6,500
ボードの見た目を損なわない貼り付けるタイプの滑り止め
 
¥3,600
ボードの見た目を損なわずに滑り止め加工のできるスプレータイプの滑り止め
 
¥7,500
SUPボードのレールガードテープ、インフレータブルやソフトトップ以外には必需品
¥8,400
SUPボードのレールガードテープ、インフレータブルやソフトトップ以外には必需品
¥4,500
デリケートなパドルブレードのエッジを守る丈夫なプロテクションテープ
¥1,000

Red Paddleのボードに付いているのと同じアタッチメントポイント(Dリング)

¥1,800(2個)

ボードに貼り付るバンジーコードなどを取り付ける三角形のアタッチメントポイント

¥9,900~¥12,100
ボックスの中でガタつくことのない特殊構造のセンターフィン
¥2,000
コストパフォーマンスの高いサーモテックのfuturesサイドフィン
¥3,900
高さが低くソフトな素材の割れにくいセンターフィン
¥680
手で締められる高品質ステンレスのフィン用ネジ
 
¥1,300
6種類のビットが収納されたラチェットドライバー、サーフボード・スノーボードにはこれ1本でOK
¥7,480
コストパフォーマンスの高いインフレータブルSUP用電動ポンプ 
¥900
短時間で綺麗に補修のできる紫外線で硬化するエポキシ補修剤
¥1,200

超強力な接着力のリペアパッチ

 
¥1,200

ウレタン系強力接着剤

 
¥600
ウェットスーツなどネオプレン製品の補修の必需品
¥1,900~¥3,100

非常に耐久性が高く、使いやすい形状のドライバッグ

S : ¥7,200
M : ¥8,600
保冷性能が高く、防水構造のクーラーバック
M :  ¥4,500 ¥3,800
L :  ¥6,200 ¥5,000
大容量の丈夫で使いやすいドライバッグ
 
¥4,000
ボードに積載した荷物をしっかりと固定するためのネット
 
 
 

¥1,200
濡れても鳴る笛はツーリングの必携品
¥6,500
ツーリングに必携タイプのナイフ
¥3,000 ¥2,000
少なくとも知らないところへツーリングに出る場合は地図/海図は必ず持って行きましょう
¥2,500
少なくとも知らないところへツーリングに出る場合は地図/海図は必ず持って行きましょう
¥6,000
実際に使用することはなくてもシーカヤックの必携品
¥4,800
コックピットに溜まった水を排水するシーカヤックの必携品
分解掃除・修理が可能
¥220
簡単に取り付け取り外しのできるデルリン製はめ込み式バックル
¥120
簡単に取り付け取り外しのできるデルリン製テンションロック
¥600
25mm/20mm幅のウェビングに取り付けられるDリング
¥60
錆びるパーツを使っていないコードロック
¥100
余ったストラップをまとめておくクリップ
¥19,000
衝撃から身体を守り、浮力を補助するSUP用ベスト
¥18,000~¥22,000
使いやすい機能満載のSUP用浮力補助ベスト
¥4,500 / ¥5,000
同ブランドのPFDに装着してポケットとして使えるポーチ
¥5,200¥4,600
吸水・速乾に優れた着替え用ポンチョ 
¥12,000¥3,650
使いやすい膝下丈のショートジョン 
 
¥8,000¥3,500
一枚あると何かと便利な中厚の速乾性シャツ
¥4,200¥2,700
紫外線から守る速乾性の生地でできたサーフハット
¥8,800 ¥5,500

濡れない蒸れないゴアテックスを使ったハット

 
¥11,000
自分の足型に合わせて簡単にカスタムフィットのできるブーツ
 
¥11,000 ¥8,500
大変便利で快適な水陸両用シューズ